Residential interior design, Enclosed space

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Hi, I’m YOKO! Welcome to my Rainbow Weaving Art!
Melbourne Award-winning textile artist | Numerology 11

こんにちは、陽子です!虹織りアートへようこそ!
メルボルン在住 | テキスタイルアートコンテスト受賞| 数秘11

先週は限られた材料を全部使って「オープンで大きな空間を1つ作る」という課題でしたが、今週は「なるべく狭くて小さい空間を作る」という課題です。使える材料は先週と同じで、「この材料以外は使っては駄目。材料は全部使う事。残しては駄目」という決まり。。。(続きは下をクリック)

(1)15x15cmの厚紙(2枚)
(2)15x7.5cmのフォーム(2枚)
(3)15cmの角材(4本)
(4)厚紙やフォームを折り曲げて、2面(例:壁と床など)としての使用は駄目。ただしカーブさせて使用するならOK。
(5)角材は切ったり、折り曲げては駄目。そのままの長さで使用する事。
(6)建物のサイズがどの位かを示す「何か(例:人間の模型)」を空間上に置く事。これは先週と同じ模型を使用する事。
クラスメートの作品を見ると、角材やフォームを「柱」として使ってる人の作品は、どうしてもある程度の高さが出て、大きめの作品になっていた。「高さを抑える為には、どうしたら良いか。。。」と考えると、「角材は切ったり折り曲げたりしちゃ駄目」なので難しい。厚紙は上下でサンドイッチにして使うと上からの圧迫感が出て、狭そうな部屋のイメージになるかなーと思う。なのでフォームを壁用に使おうと思った。フォームは真っすぐなままで使うと、7.5cmの高さが出てしまう。なので切れ目を入れてカーブさせ、高さを抑える事にしました。
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Yoko Kawabata | Rainbow Weaving Artist | Melbourne | Award-winning textile artist | Numerology 11| Uplifting handwoven art – Turning the world into a joyful place!

Yoko Kawabata | 虹織りアーティスト | メルボルン在住 | テキスタイルアートコンテスト受賞| 数秘11| 高揚する手織りアート – 私は宇宙のパイプ役で、世界を喜びに変えていく!

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